松野 正史

松野正史

劇団アニマル王子 代表

MATUNO MASASHI

明星大学 教育学部卒業後、2003年に劇団アニマル王子へ入団。2007年より同劇団の代表を務め、これまでに30作品以上の演出・脚本を手がける。

エンターテイメント性を重視した自劇団での作品づくりのほか、外部からの脚本依頼も多数。特にリアリティと人間味のある「会話劇」に定評がある。

俳優トレーナーとしても活動し、俳優一人ひとりの個性を最大限に舞台で発揮できるよう、丁寧な指導と演出を行う。ワークショップデザイナー資格を活かし、俳優育成にも力を注いでいる。

SCRIPT & DIRECTION

  • 2020-21 脚本・演出 オンラインステージ『50本ノック』(全50作品)
  • 2020-21 脚本 アプリゲーム『笑顔の果て』
  • 2020-21 脚本 NineStage『素晴らしき夢夜』
  • 2020-21 脚本 出来事制作『出来事日和』
  • 2022-23 脚本 劇団茶柱日和『遺産相続』
  • 2022-23 脚本 劇団茶柱日和『結婚詐欺師』
  • 2022-23 脚本・演出 城西国際大学授業作品『逆心の遷都』
  • 2022-23 脚本 出来事制作『朝陽が昇るまで待って』
  • 2022-23 脚本 劇団茶柱日和『積荷物語』
  • 2022-23 脚本・演出 フォーエスエンタテインメント『時を駆け抜ける少女』
  • 2024-25 脚本・演出 劇団夢連人『夢見てプラネス』
  • 2024-25 脚本 城西国際大学授業公演『ディアスポラ』
  • 2024-25 脚本 劇団茶柱日和『遺サレタモノ』
  • 2024-25 脚本 劇団茶柱日和『ETERNAL ECHOES』
  • 2024-25 演出 GEZELLIG Studio『春に籠る』

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